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その人(会社)にしかできないこと


 いま、福祉に経営、マネジメントを!という流れが今後さらに加速化していくでしょう。
 今日はある行政機関の方と10月に行う研修の打ち合わせを行なっておりました。
 その中で、出てきた言葉です。

 私も福祉という領域に携わっていますので、様々な福祉関係者とお会いするたびにこの言葉が出てきます。
 弊社のある愛知県では、福祉と経営マネジメントを組み合わせてコンサルティングをしている会社はまだ多くありません。
 東京などでは福祉を重点的に取り組んでいる会社が結構あると聞きます。

 実は今日の打ち合わせでもでた話ですが、コンサルティング会社が社会福祉法人など施設関係者に研修を行うと、企業の観点からばかりのお話が中心で、福祉の視点がほとんどないということが多いとのこと。
 つまり福祉施設の現場レベルの現状が見えていない。
 ましてやそこで働いている職員・社員の声を聞いていない。

 これが現状です。

 弊社の特徴は、私が社会福祉士、社会保険労務士という国家資格を取得し、一応福祉とマネジメントの両方の視点から施設の現場を見れること。

 また福祉サービス第三者評価の認証を県から受けていることがあります。
 その他にも福祉人材養成の最前線で、ホームヘルパーや介護基礎研修、福祉用具相談員などを育成することもしています。

 そして私の原点は民間企業、商社の営業マンであったこと。

 これが私、弊社の強味です。

 10月に行う研修は施設長を対象にした定員60人の研修とのことです。

 せっかく来ていただくのですから、少しでも施設のマネジメントにお役に立つお話ができればと思います。

 これは弊社にしかできない研修ではないかと思います。
 今後も介護経営塾なども随時開催していきますので、後日ホームページにて詳細を載せますので
そちらもよろしくお願いします。


 
 
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| 福祉経営 | 23:06 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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